だかひーのくらしー

だかひーのくらしー。

宮崎出身東京在住、だかひーの日常。

マジかよ!!「コミックボンボン」ってなくなってたんだ・・・

 

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あー、どうもみなさんこんばんちわっす。

 

すげーどうでもいいっちゃどうでもいいことなんですけど

 

スケートの清水選手とジミー大西ってめっちゃ似てないですか??苦笑

 

清水

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ジミー大西

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そう思うのは俺だけなのだろうか・・・

 

ま、別にホントどうでもいいっちゃどうでもいいんですけど。苦笑

 

そんな感じの今日この頃。

だかひーです、ちーっす。

 

ま、それはいいとして。

 

 
 

 

マジかよ!!「コミックボンボン」ってなくなってたんだ・・・

 

こないだ、たまたま何かやってるときに「コロコロコミック」って文字を目にして。

コロコロコミックとは?

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http://livedoor.blogimg.jp/

 

月刊コロコロコミック』(げっかんコロコロコミック)は、1977年5月15日小学館から創刊された、子供・少年向けの月刊漫画雑誌。さまざまなキャラクター玩具ゲームなどを扱っている。

少年漫画雑誌の読者層が上がっている中で、小学生が読むための漫画雑誌として創刊[1]。学年誌より一回り小さいサイズとすることにより余った紙を厚さにまわし、この手にしたときのコロコロとしたスタイルから『コロコロコミック』と命名された[1]。創刊当初は3か月に一回の刊行。4号(1978年1月号。1977年12月15日発売)より隔月刊(奇数月)。12号(1979年4月号。1979年3月15日発売)より月刊。現在は毎月15日頃発売。通称「コロコロ」。別冊との区別のため誌内では「月コロ」と書かれている場合もある。マスコットキャラは初代が「コロちゃん」という名称で、頭に毛が3本、白く丸い身体に目と口、手足が生えているというキャラクターだった。2代目は1981年4月号以降「コロドラゴン」となり現在に至っている。「コロドラゴン」の名は読者からの公募によって決まった。

 

 

ま、正直今さすがにこの歳になったので全然読まなくはなったんですが、僕が読んでた当時は主に「レッツ&ゴー」がめっちゃ主流だったなぁ・・・

おかげでミニ四駆作りまくってたもんなぁ・・・笑

 

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https://images-na.ssl-images-amazon.com/

 

爆走兄弟レッツ&ゴー!! - Wikipedia

 

「爆走兄弟レッツ&ゴー!!WGP」 DVD-BOX (完全生産限定版)

「爆走兄弟レッツ&ゴー!!WGP」 DVD-BOX (完全生産限定版)

 

 

あ、ちなみに最近huluでも観れるようになったらしいよ。

www.hulu.jp

 

 

あとコロコロコミック発信でめっちゃハイパーヨーヨーも流行ってた気がする。懐

 

ハイパーヨーヨー ストームタイガー (ファイヤーレッド)

ハイパーヨーヨー ストームタイガー (ファイヤーレッド)

 

 (当時めっちゃ練習したなぁ・・・笑)

 

 

とか、こんなこと書きながらも実は僕当時どっちかと言うとコミックボンボン派だったんですよね。

(※その頃、小学生にとっての2大マンガ雑誌はコロコロコミックかコミックボンボンだった。はず。)

 

コミックボンボンとは?

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コミックボンボン』は、かつて講談社が発行していた日本月刊児童漫画雑誌1981年創刊、2007年休刊(事実上廃刊)略称は「ボンボン」。

月刊コロコロコミック』(小学館)に対抗するかたちで企画され、1981年10月15日に創刊。2か月後に2号を発刊し、その後月刊化される。ホビー漫画・お色気漫画(パンチラが中心)・ギャグ漫画、そして『機動戦士ガンダム』を中心に据える。当初は『スパットマンX』をアニメ化させる約束をジョージ秋山と結んでおり、アサツー ディ・ケイとのアニメ化の締結までには至ったものの、小学館の妨害に遭い実現しなかった、と初代編集長の田中利雄がチャンネル北野でのインタビューで語っている。

 

コミックボンボン - Wikipedia

 

 

ま、こっちは主にガンダムとかロックマンとかが主流な感じだったので、当時からガンダム好きだった僕はどっちかというとコミックボンボン派だったのですが・・・

 

 

ってえっ?

 

コミックボンボン』は、かつて講談社が発行していた日本月刊児童漫画雑誌1981年創刊、2007年休刊(事実上廃刊)略称は「ボンボン」。

 

 

 

えーーーーーーーーーっ!!!???

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もうコミックボンボンってないの??涙

 

マジかよ・・・いつの間にそんなことに・・・

 

さすがに中学校入ったくらいからだんだん読まなくはなってたけど、まさかそんなことになってたなんて・・・涙

 

もう二度とお目にかかることは出来ないのか・・・

 

 

だもんで、今日はそんな懐かしのコミックボンボンの中でも特に僕が好きだったマンガ達をいくつかご紹介してみようかと。涙x2

 

 

当時コミックボンボンで好きだったマンガたち

 

ときた洸一大先生のガンダムシリーズ

 

新装版 機動武闘伝Gガンダム(1) (KCデラックス)

新装版 機動武闘伝Gガンダム(1) (KCデラックス)

 

 

新装版 機動新世紀ガンダムX(1) (KCデラックス)

新装版 機動新世紀ガンダムX(1) (KCデラックス)

 

 

新装版 新機動戦記ガンダムW(1) (KCデラックス)

新装版 新機動戦記ガンダムW(1) (KCデラックス)

 

 

何を隠そう、俺がガンダムにハマるきっかけを作ったのもこの「ときた洸一」大先生のマンガによるものなのだ!!笑

(何故か大先生は、長年ひたすらガンダムマンガを書き続けているのだ!)

 

ときた洸一 - Wikipedia

twitter.com

 

超個人的には「ときた無くしてガンダム無し」って感じですね。笑

 

 

プラモウォーズ

 

プラモウォーズ 1 (コミックボンボン)

プラモウォーズ 1 (コミックボンボン)

 

 

これもガンダムつながりになっちゃうけど、ガンプラ(ガンダムのプラモデル)を勝手に改造してバーチャル世界で戦わせるというマンガ。笑

 

言うなれば、ちょっと前にやってた「ガンダムビルドファイターズ」の走りみたいなもんですかね。

 

 

ロックマンX

 

ロックマンX (fukkan.com―コミック・ロックマンXシリーズ)

ロックマンX (fukkan.com―コミック・ロックマンXシリーズ)

 

 

ゲーム「ロックマンX」のマンガ版。

ぶっちゃけ俺ゲームとしては「ロックマン」にそんなにハマんなかった方なんですけど、マンガは普通におもしろかったです。笑

 

 

王ドロボウJING

 

 

たしか後にアニメ化もされたはず。

 

 

がんばれゴエモンシリーズ

 

新装版 がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻 (KCデラックス)

新装版 がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻 (KCデラックス)

 

 

これも当時めちゃめちゃ流行ってたゲーム「がんばれゴエモン」のマンガ版。

 

 

メダロット

 

新装版 メダロット ヒカル編 (KCデラックス)

新装版 メダロット ヒカル編 (KCデラックス)

 

 

これまたゲーム「メダロット」(なつかしっ。苦笑)のゲーム原作者によるマンガ。

思ったより流行らなかったなぁ・・・苦笑

 

 

あとがき

 

ざっとこんな感じですかね?

 

ま、しょうがないことなんだろうけど、こないだも何か似たようなこと書いたけど

 

masa10xxxxxx.hatenablog.com

 

やっぱ昔あったものが無くなるって、どこか寂しい気もするよね。。。汗

 

うわー、こんなこと書いてたら逆にめっちゃコミックボンボン読みたくなってきたー。笑

 

誰かまだ持ってるって人いないですかね??

いたら連絡ください。笑

 

ばいぞ。